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悪質商品なの?!

ビアンコロール悪質

「極限まで痩せる!」とTVやネットで大きな話題となったビアンコロールですが、話題になればなるほど、いい噂も悪い噂も広がっていきますよね。

 

最近、「ビアンコロールは悪質なサプリ」という噂が流れてきました。

 

噂なので本当かどうかはわかりませんが、本当にビアンコロールが悪質なものだったらと思うと、身体に入れるものですし怖いですよね。

 

ましてやお金を払うのですから、痩せない商品だとしたら本当に悪質です。

 

なので、ビアンコロールは本当に悪質な商品なのかを調べてみたいと思います!

 

 

 

ビアンコロールは悪質?!口コミから調査

 

以前もいくつか紹介した口コミから、「ビアンコロールは悪質」と思えるものをピックアップしてみました。

 

・飲んで1週間でも全然体重が減りません。
みんな即効性があるような感じなのに、私にはちっとも効果が出ないです。

 

・ビアンコロールを1個飲み終わりましたが、まだ3?4キロくらいしか痩せていません。
大幅減量したくて買ったのに、なんだか後悔しています。

 

 

このお2人は、予想と違った結果に満足していないようですね。

 

でも内容をよくみてみると、使用期間が1週間だけだったり、1箱で4キロくらい痩せているのに不満だったりと、少し「あれ?」って思いませんか。

 

他の悪い口コミでも、もう少し長く続けないと効果があるのかどうか判断できないようなものも多かったです。

 

また、効果が出なかった方々の中には、もしかしたら使い方が間違っていたりする人もいるかもしれませんよね。

 

なので、悪い口コミを鵜呑みにして、ビアンコロールが悪質だと決めつけるには早そうです。

 

 

 

ビアンコロールの成分は悪質?!

 

さて、ビアンコロールで痩せた人はたくさんいますが、口コミだけでは、本当にビアンコロールが原因で痩せたのかどうかというのがはっきりしないですよね。

 

ですので、ビアンコロールの成分を調べて、本当に痩せる効果があるのか、悪質だと思えるような成分が入っていないかを調べてみたいと思います。

 

調べてみると、下記3つの成分がメインに効果を発揮しているようです。

 

簡単に説明すると、

 

@ホワイトキドニービーン
 →白いんげんから抽出される成分で、脂肪を強力に吸着。
  摂取した脂肪の吸収・蓄積抑制作用がある。

 

Aレスベラトロール
 →ポリフェノールの1種。
  凝り固まってしまった脂肪を細かく分解し、燃焼しやすい状態にする。

 

Bアサイー
 →アサイーに含まれるアミノ酸が脂肪を燃焼させる酵素を活性化させ、基礎代謝を高め脂肪を燃焼させる。

 

という働きをしてくれるそうです。

 

簡単にいうと、すでに溜まった脂肪を分解・燃焼し、さらに新しく脂肪になるものは一切に身体に溜め込まずに排出する。

 

他にも野菜や果物、穀物由来のものも入っていましたよ。

 

 

 

ビアンコロールは悪質?!まとめ

 

いかがでしたか?

 

調べてみると、ビアンコロールは悪質とは言えないかな、と思いました。

 

でも自分の身体に入れるものなので、購入を検討されている方は、ぜひご自分でも確認してみてくださいね。

 

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